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東京支店 PICK UPページにて「シアンズコート武蔵浦和」内覧動画を掲載しました。

2016年5月の宅地建物取引業法改正により、2018年4月から中古住宅取引の際にホームインスペクション(住宅診断)の説明が義務化されることになります。
具体的には、媒介契約時、売買契約前の重要事項説明時などにおいて、建物がホームインスペクションを受けた履歴があるか、実施する意向はあるかを確認されることになります。

ホームインスペクション(住宅診断)とは、住宅に精通したホームインスペクター(住宅診断士)が、第三者的な立場から、また専門家の見地から、住宅の劣化状況、欠陥の有無、改修すべき箇所やその時期、おおよその費用などを見きわめ、アドバイスを行なう業務を指します。
中古住宅の購入前や、ご自宅の売り出し前にホームインスペクションを行なうことで、建物のコンディションを把握し、安心して取引を行うことができます。

詳しくは各支店の「既存住宅のインスペクション・かし保険」をご参照ください。

2016年12月にご紹介致しました弊社開発の可搬型蓄電池の配電システムが、2017年3月30日の日刊工業新聞に掲載されました。 2013年より弊社が導入していた太陽光パネルと蓄電池をセット化した「完全自家消費型システム」と、今回開発した新配電システムを融合することにより、入居者様の生活スタイルに合わせて自由に給電先を変更することが可能となりました。 弊社では、今後もお客様の生活スタイルの変化に応じた、より快適な「住まい」をご提供して参ります。